Wednesday, March 28, 2007

町田市鶴間の境川にお札がどんぶらこどんぶらこ

町田市鶴間の境川に1万円札が268枚流れていたとさ。
どういう人物がどういう理由で流すのだろう。 余命いくばくもない高齢者が、遺産として残したところで兄弟、親戚間で相続争いが起きるのを避けて自分にとってはこれ以上必要のない金を善意ですてるのか。 それとも認知症になって、棄てる喜びを味わっていたのか。 摩訶不思議な事件だ。 竹藪や林に棄てる人もいれば、土に埋めてそれを忘れて工事業者が工事中に発見したり、ごみと一緒に棄ててみたり世の中はさまざまである。 しかし、自分に 「はい」 と言って差し出してくれる人は誰もいない。 当たり前田のクラッカーだ。

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