Wednesday, February 28, 2007

都知事立候補者

元宮城県知事の浅野氏がどうも煮え切らない態度をとっている。 ああいう策を労するような人間が仮に知事に当選したとして如何なものかと感じる。 はっきりと意思表示をしなければならない。 選挙民を馬鹿にした態度だ。 後出しじゃんけんのような卑怯な真似をすべきではない。 こういう人間が知事になったのでは今度は選挙民が手玉にとられ、都民不在の結果をもたらすことになりはしまいか。

以上をアップした午後になって浅野氏は 「都民の集会に出て反響にびっくりした。 真剣に考えることにした。」 だと。 何をとぼけた失礼千万なことを言ったのだ。 今まで周囲の意見を真剣に受け止めて来なかったと言っていると同じ事だ。 こういう人物にはもう一度言うが、都知事になって欲しくはない。 また、なるべきではない。

Tuesday, February 27, 2007

千の風になってブーム

昨日の 「クローズアップ現代」 で千の風になってをテーマとして取り上げていた。 NHKだから宣伝じみた内容には触れなかったがこれあ空前のブームになっているらしい。 「命くれない」 以来とのことだ。 後者は覚えやすいメロディーなので覚えたが前者は非常に覚えにくいメロディーなので覚えないうちにブームが下火になることだろう。

NHKのど自慢で今週歌っていた人がいたがこれからは真似をする人が続出するだろう。 そしてこの難しい歌で合格する人は殆ど出ないと踏む。 「おじいさんの古時計」 だの沖縄的な曲はすぐみんな真似をして歌い始めるからまいちゃうよ本当に。

Monday, February 26, 2007

森進一は人心掌握が下手だ

森進一のおふくろさん問題。 よぼよぼの川内の爺さんが怒っている。 「おふくろさん」 を紅白で勝手にアレンジして歌ったというのが原因らしい。 固く言うと著作権侵害。 聞いているとそれ以外に以前からの確執があったようだ。

森は謝罪のアレンジを人任せにしたため、これまた後手に回りますます森の立場が形勢不利となっていった。 ま、当分の間は川内氏の歌はおふくろさん以外も歌えないだろう。

Sunday, February 25, 2007

駐車監視員は姿を見せろ

何処かに隠れていて違法駐車があると姿を現す。 このやりかたは卑怯だ。 ねずみ取りと同じではないか。 監視員は道路脇に常時立って監視しなければならないのでは? どこか見えないところで仲間同士でコーヒーでも飲みながら談笑し、違法駐車を見つけたときにひょっこり出てきてカメラを構えるなんて陰険だ。 朝から晩まで雨が降ろうと槍が降ろうと道路脇に立ちっぱなしで監視しろと言いたい。 但し、労働安全衛生法で定める休憩時間だけは休んでよろしい。 

金融機関に用事があってもそこに駐車場が無ければ利用出来ないのだ。 路上駐車しか出来ないのだ。 有料一般駐車場では雀の涙の利息以上の駐車代がとられてしまうのでは叶わない。 

Saturday, February 24, 2007

ヤマハ発動機の怪

ヤマハ発動機は中国人民解放軍に渡るとは知らないで無人操縦ヘリコプターを輸出したと言っていた。 しかしこれはウソだったらしい。 必要仕様打ち合わせをするはずなのにどんあユーザーが使おうとしているのかが分からない筈がない。 輸出時のインボイスにしても 1st Notify, 2nd Notify、場合によっては 3rd Notify まで記載するはずだ。 そこを誤魔化して記載したということか。 税関でひっかからないように。

売れれば良いと言った姿勢は許せない。 平等な競争条件で儲けていかなければならない。 

Friday, February 23, 2007

おふくろさん騒動

森進一が川内氏に謝罪の申し入れをしているそうだ。 当然かもしれないが、それにしても森は後手にまわってしまっている。 その辺の判断がなんとも鈍いようだ。 後手になったのでは不利だ。

草場の陰で川内氏のおふくろさんではなく森のおふくろさんが泣いている。

Thursday, February 22, 2007

叶姉妹事件


訳の分からない叶姉妹事件だ。 記事をさっとしか読んでいないが春栄が宝石類を持ち出してどろんしているのに、何故恭子が呼び捨てになっているのか分からない。 分かったらこの投稿を修正しようと思う。 

ゴージャスな生活を堪能している人にはそれなりの悩みを持つものか。 狂言ではないのかという見方もあるがそれは果たしてどうか。 外人の男が背後に見え隠れしている噂もあるが。 この事件の行方が楽しみだ。 おい!!

Wednesday, February 21, 2007

朱鞠内湖のワカサギつり


            
                (画像をクリックすると拡大されます。)

朱鞠内湖のワカサギ釣りが盛んなようだ。 小学校の授業の一部としてワカサギつりを取りいれているのは北海道らしくいいなと思った。 なかなか釣れない子供に 「竿ばくるかい?(竿交換するかい?)」 と取材担当者が言っていたのを聞いて北海道弁がやけに懐かしく感じた。 そしてこの番組をブログにしようと心に決めた。

自分も小学校のころは近くの樽前川(だったかな?)に網を入れ、上流からタモで川岸をつつきながらワカサギを下流に追いやり一網打尽に捕まえたものだ。 そして持っていったバケツに入れて収穫物として家に持ち帰ったことを思い出す。 あとは天ぷらにして食べたと思う。 その川で夏は川エビを獲ったりヤツメウナギをスコップでいじめたりして遊んだ。 そこの水門の水を堰き止めている板を足で押し倒して川の水をもろに流し、川の流れを増水させて喜んだりしていた実にワルだった。

Tuesday, February 20, 2007

阿倍首相の拉致問題解決は見込みありか?

北朝鮮は阿倍首相は総連の弾圧に狂奔していると非難している。 こんな状況で阿倍首相が言っている最重要課題である拉致問題の解決は出来るのであろうか。 

「拉致問題の解決なくして、経済支援なし。」 と言っているがこの北朝鮮の日本に対するスタンスでは拉致問題は解決できないのではないか。 横田夫妻はこのことを知っているのか。

Monday, February 19, 2007

金総書記が切れた

金総書記が故障して渋滞させている日本車を見て、総ての日本車を回収しろと命令したそうだ。 何を言っているのか。 北朝鮮の殆どのクルマは日本車だそうだ。

金総書記もとうとう頭にきたか。 切れてしまったのだ。 日本車を回収してどうするのだ。 返品なんて出来るわけないじゃんか。 ピョンヤン市内の交通の便はどうする気か。 これに従わないとやっぱり銃殺でもするのか。 国は個人の組織では無いはずだ。 いくら独裁政治といえども。 

横田夫妻は悲劇の主人公

横田夫妻は自ら悲劇の主人公を演じているような気がしてならない。 何を具体的な根拠として娘が生きていると言えるのか。 総ては噂話が真実だという前提で 「めぐみは生きている。」 と信じたがっているだけではないのか。 実際に横田夫妻が 「いる、いるそこにめぐみが。」 と自分の目で確認出来てこそ生きていると言えるのではないのか。 

北朝鮮当局は 「病死した。」 と言明し、尚かつ 「拉致問題は解決した。」 と一貫した態度を示してそれを崩さない。 今さら 「間違っていました。」 という訳がない。 大将軍の沽券に関わるというものだ。 このへんでそろそろ諦めが肝心だ。 もし、本人が短波放送 「そよかぜ」 をきいていたとしたら余計に苦しむことになりはしまいか。 帰還の可能性のないのに呼びかけることが本当に拉致被害者の幸せに繋がることなのか、冷静に考える必要がある。 阿倍首相だって少しも本気で将軍のところに乗りこもうとしないではないか。 中山補佐官もぜんぜん補佐をしていないことに早く気が付かなければならない。 その時の言葉だけを信じてもだめなのだ。 総体的、客観的に見て進展していないことが手に取るように見えているではないか。

Sunday, February 18, 2007

TVをつけない一日

さして興味を引く番組がない今日は今までそして今もTVを消している。 部屋は静かで、空も曇りがちで物憂い雰囲気に包まれている。 其の代わり、何かをしようとすると集中できる。 音のない生活を暫くぶりで経験した。 現役時代はTVをつけないで在宅ワークをしていたものだ。 そのころを思い出した。

TVをつけないとリアルタイムの世の中の動きに疎くなることは間違いない。 日曜日で夕刊はない。 ニュース専門チャンネルは1日中同じニュースを繰り返しているだけなので半日単位で一度見ればそれで終わり。 しかし、静けさのあまりこんなにメランコリーな気分に浸ったのは良かったのか悪かったのか。

Saturday, February 17, 2007

嘉手納基地にステルス戦闘機到着

今日嘉手納基地にステルス戦闘機2機が一時配備された。 スクランブル発進がないことを祈る。 そんなことあるわけないじゃん。 

ステルス戦闘機の沖縄配備

ステルス戦闘機が沖縄に配備されることになった。 これは特別な任務を与えられての配備ではないとしているが、万が一朝鮮半島に有事が起こったときには任務に当たることはあり得ると先日の日高義樹の 「ワシントンリポート」 の中で、米軍当局の責任者が語っていた。 

これは普段の国際情勢に関する番組ではなかなか知り得ない貴重な情報を提供している。 日高氏は確か昔、NHKのワシントン特派員として現地からリポートしていたと思う。 手島龍一氏、それとど忘れして今思い出せない19時30分からの番組を仕切っているフリーの女性キャスターも以前はNHKの現地特派員だったが。 名前を思い出したらあとで編集し直すことにする。

Friday, February 16, 2007

ビルク

北海道の牛乳を使って造った発泡酒が出来た。 その名もビルクだそうだ。 ビールとミルクの合成語のネーミングだが、聞いただけで美味しそうには思えない。 でもこっちでも売り出されたら物好きに買って飲んでみようと思う。

ロシア主席代表が北朝鮮に日朝会談に働きかけ

ロシア主席代表の帰国途上日本の新聞記者に 「キム・ケグァンに、日朝会談で拉致問題をとりあげ、早期に解決するよう。」 に働きかけたそうだ。 すると彼は 「本国に伝える。」 と答えたそうだ。 しかし、解決への道のりは遙か遠いように思われる。 

日本が経済援助をしなければ4カ国で援助を負担することになるので、ずる賢いロシアは北朝鮮を使って負担を楽にしようとしているらしい。 日本から見れば北朝鮮も、ロシアも信用出来ない国なのだ。

Thursday, February 15, 2007

嵐が去って



昨日の雨も止み、今日は朝から快晴に恵まれて気持ちのよい外の景色だ。 今年の冬は暖冬なのにウグイスの鳴き声がしないのに今、ふと気が付いた。 どうしたのだろう。 春一番も昨日吹いた。 なま暖かい風が吹いていた。 ウグイスはあまりの暖かさにうっかり寝坊をしているのか。

杉花粉が飛び始めているらしいがテレビの杉花粉情報はまだ始まっていない。 3月からかな? 病院に飾られたお雛様が心を癒してくれているが。 果たして通院患者の気持ちはどうなのだろう。 見舞客は目もくれていないようだが・・・。 

Wednesday, February 14, 2007

大荒れの日本列島

今日は大荒れの天気だった。
東京地方 「春一番」 が吹いたと報じられた。 なま暖かい風が頬を撫でていた。

車検

今回新車最初の車検だ。 同じ整備内容でディーラー車検はSSよりもざっと5万ほど高いので走行距離と相談して初めてSSに出す事に決めた。 明日は事前点検の日だ。 ディーラーと違って面倒だが仕方がない。 ディーラーから案内の電話があったが次回は出すと約束しておいた。 3年で6000kmは少なすぎる。 部品交換も無かろう。

Tuesday, February 13, 2007

Blogger 不調

Blogger 不調。 投稿出来るかな?

Blogger がおかしい

Blogger がおかしい。 調子が悪くなった。 諦めが肝心か。

Blogger が不安定だ

Blogger が昨日から調子が悪い。 そもそもIDとPWを入れろということから始まっておかしくなってしまった。 日付も1日遅れになり、JSTに設定する画面も出なくなった。

Blogger どうなっているの~?

Blogger が分からなくなった。 いつの間にページが普通に開けなくなったよ~。

Blogger は調子が悪い

Blogger のブラウザは動作が不安定が続いている。 昨日はログイン出来なかったが騙されると思って今操作したら開けた。 ID、PWのインプットも必要なかった。 昨日の投稿が出来なかったが今投稿して昨日の日付に変更するのはどうすれば出来るのか。 悩ましい状態だ。 

Monday, February 12, 2007

今日のTVタックル

三宅氏曰く、 「公明党は浜四津さんにしろ浮島さんにしろ美人を選ぶんですか。」 と言ったら問題発言といわれ爆笑雰囲気となった。 その他はブスという意味で・・・。 前者は決して美人とは思えないけれど・・・。 妖怪じみた表情にしかみえない。

Blogger は不安定

どうしてこの 「Blogger」 はこうも画面が安定しないのか。 時々ユーザー名、パスワードの入力を求められ、それに従うと新たに 「ブログ作製」 のページに誘導されてしまう。 これで2度目だ。 仕方が無く同じブログ名で再々スタートしたところだ。

手首式血圧計の電池電圧が急に低下し、今朝は測定途中でダウンしデータを最終表示出来なかった。 仕方が無く何度もトライし電池を暖めて何とか測定を終了出来た。 そして今残っている電池をチェックし一番まともな電池1本と交換した。 締め付け時の音に元気が出た。 残っている電池は点灯さえすれば良い照明用に使ってお終いにするためのものだ。